シンボルマークの由来

 病は気(こころ)であり、人の和、こころ、こころとこころのふれあいを大切にして欲しいとの願いをこめて「心(こころ)」がデザインされています。

 また、人が地に両足をつけており、踏ん張らず美しい姿勢をとっている状態を表現したこの姿は複数の魂、命を受けとめ、安心できる姿勢(母心)を示しています。

20070730

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