松江記念病院 / 介護医療院 宇賀の里つばさ / 訪問看護ステーション あゆみ / 居宅介護支援事業所 かけはし

理念

ふれあいと
健康をもとめて

基本方針

こころとこころのふれあう
保健・医療・福祉の
総合的なサービスを提供します。

それぞれのニーズに応じた
健康の保持増進に貢献します。

地域に開かれた信頼される
施設づくりに努めます。

シンボルマーク

創健会シンボルマーク

病と気(こころ)は深くかかわりがあり、人の和、心、
こころとこころのふれあいを大切にしてほしいとの願いをこめて、「心」がデザインされています。

また、人が地に両足をつけて、踏ん張らず美しい姿勢をとっている状態を表現したこの姿は、
複数の魂、命を受け止め、安心できる姿勢(母心)を示しています。

松江記念病院名称の由来


新しい医療発祥の祈願をこめて松江市内に病院を開設するにあたり、発展の願いをこめて『松江記念病院』としました。

『記念』には物事を思い起こす、思い出として残すという意味があります。『記念』の『記』は記すこと、『念』は念ずること、今の心を大切にし、初心にかえって病める方々のために奉仕することの大切さを自覚し、医療の原点に立ち返って、医療を提供していきたいと思います。